staff社員紹介

宮本洋平

名前:宮本洋平(職長)

入社年:2001年

入社のきっかけ

入社する以前も大型物件の足場をメインとした鳶職の仕事をしていました。その経験を活かせる職場ということで選んだのが上原架設です。社長の人柄、会社の雰囲気など働きやすさを感じられたところが入社の決め手になったと思います。

仕事で大変なところ、楽しいところは?

慣れもありますが、建設現場の仕事にはつきものの夏と冬の暑さ寒さは大変ですね。今は主に職長として現場に入っていますが、スタッフの安全を第一に様々な配慮をしながら一つの現場を完成させること。それが今の目標であり、僕自身のやりがいになっています。

求職者さんへのメッセージ

技術や経験を必要とする厳しい世界ではあるけれど、やればやるだけ成長を感じることが出来るし、頑張ればその分楽しさや充実感を味わえる仕事です。誰だって最初はゼロからのスタートだから、分からないことがあれば遠慮せず頼ってくださいね。僕らもしっかりサポート出来るように頑張ります!
岡本翔馬

名前:岡本翔馬(職人)

入社年:4年目

入社のきっかけ

以前は料理人になりたいなど、とにかく何か“ものづくり”が出来る仕事をしたかった。鳶職を選んだのは屋外での“ものづくり”の仕事へも興味があったからです。既に大型建造物を中心とした足場工事の経験があったので、それを活かした職場ということで上原架設へ入社しました。

仕事で大変なところ、楽しいところは?

好きから始めた仕事ですので正直言って大変だと感じたことは一度もないですね。むしろ、現場や物件ごとに新しい発見、新しい人との交流があって、その変化を楽しんでいます。もっと経験を積んで会社の中で中心的な存在になりたい、と言った明確な目標もあるので、引き続き幅広い知識、経験を身に付けていきたいと考えています。

求職者さんへのメッセージ

どんな仕事も、とにかく続けること“継続すること”がとっても大事なことです。辛いこと、大変なこと、すぐには理解出来ず悩むこともあると思いますが、それは誰もが通って来た道です。それを一つ一つ乗り越えていく、その楽しみとやりがいを上原架設を通して見つけて行ってください。前向きな人を応援します!
トゥック

名前:トゥック

技能実習生(ベトナム)

入社のきっかけ

技能実習生として日本での仕事を選んだ理由は、将来、ベトナムへ戻った時に日系企業で働きたいと言う目標があったからです。建設の仕事にも興味があり、特に大きな建物に魅力を感じていたので、その仕事に携われる上原架設を選択しました。

仕事で大変なところ、楽しいところは?

まだ仕事を始めて間もないので、今は仕事の段取りや、道具の使い方、材料のことなど覚えることが沢山あって大変です。その中でも、先ずは先輩やお客様とのコニュニケーションをしっかり取れるようになることに力を入れています。とにかく、今は一つずつ仕事を覚えて経験を積んでいきたいと思っています。

求職者さんへのメッセージ

分からないことは気軽に聞けるし、コミュニケーションの壁はもちろんありますが、そこを何とかしようと頑張ってくれる先輩たちがいるので安心して働けています。社長をはじめ、みんながフォローしてくれる会社。仕事とプライベートもちゃんとメリハリがあるし、頑張る気持ちにさせてくれる会社だと思っています。夢や目標がある人には是非ともお勧めしたいと思います!